事業名  30周年記念式典
開催日 2008年2月17日(日)
開催場所 伊勢原市民文化会館、アマダ246ホール
コメント
配付資料
30周年記念特別講演会 〜伊勢原市民文化会館 大ホール〜
麻生太郎氏の講演会会場には多くの市民の方にお越し頂
きました。
厳戒態勢の中、待ちわびた市民の方々が続々と入場されました。 講演会の司会の大役を果たした石川事務局長。「落ち着
いて司会が出来たのも、各パートのリーダーのお陰です」
いやいや、石川事務局長の本領発揮です



特別講演会の目的をご来場頂いた方々に熱心にお話す
る鈴木理事長。
「地域に求められること」それは求めるものでなく、自発的に行動することでしょうか。 「市民一人一人、何が出来るか考えることが大事」とある地域の事業を題材にし、伊勢原に今必要な事は何かを話して頂きました。
30周年記念式典 〜アマダフォーラム246ホール〜
〜アマダフォーラム246ホール〜
30周年記念式典の司会を担当しました飯田専務です。 30周年記念式典らしい力強い開会宣言でした。式典部会長山田智庸君です。 理事長挨拶。伊勢原青年会議所30周年への思い。そして青年会議所メンバーはもちろん、地域の方々と共に喜び感動できる活動をして行きたいと、力強く語りました。
伊勢原青年会議所 初代理事長大津先輩のご挨拶を頂
戴致しました。言葉の一つ一つから設立当初からのJCへ
の熱い思いが感じられました。
伊勢原市長 長塚幾子様よりのご祝辞。地域の中でJCの担う役割に期待するとのお言葉を頂きました。 衆議院議員 亀井善太郎様よりのご祝辞。同世代としてJCメンバーに対し熱いエールを頂きました。
神奈川県議会議員 高山松太郎様より、JC対する期待を
込めた温かいご祝辞を頂戴致しました。
(社)日本青年会議所 関東地区 神奈川ブロック協議会会長 柴田正隆君より、まちの未来の為に我々がやらなければならないことを熱く語って頂きました。。 伊勢原青年会議所のスポンサーLOMであります、秦野青年会議所に対し、感謝状の贈呈をさせて頂きました。秦野青年会議所より記念品を頂戴致しました。
会場の注目の中、いよいよ新中期ビジョンの発表です。 加藤宗兵衛副理事長より今後5ヶ年、伊勢原青年会議所の活動指針となる新中期ビジョン「Vision of Isehara-JC」を発表致しました。 30周年実行委員会 石井実行委員長の閉会宣言。会場からの視線を体いっぱいに受け、立派な勇姿を魅せてくれました。
30周年記念交流会
〜アマダ イベントホール〜
交流会では専務室 泉田室長が司会の大役を、持ち前の
「元気!」で見事やり遂げました。
長谷部君による開会宣言で華々しく式典交流会が開会されました。 太田道灌公にちなんだ、やまぶき色の半被をまとったメンバーの期待を一心に受け、交流会での挨拶を行った鈴木理事長です。縁起物大山こまストラップをお客様全員にご用意致しました。
「よいしょ、よいしょ、よいしょ!」と景気の良いかけ声と共
に鏡割りを行い、大きなしぶきと共に樽酒が開かれました。
乾杯のご発声はOB会長の黒田先輩です。いつも暖かく現役メンバーを見守って頂いております。感謝。 会場中の皆様が、升酒を手に共に喜び、共に乾杯!
和やかな雰囲気の中、交流会が行われ、歓談中は、伊勢
原青年会議所30年の歴史が映像で紹介されました。
ジャズアンサンブルAFRIの皆様です。伊勢原の実力は皆様にしっかりと伝わりました。文化事業の発展に貢献、ありがとうございます。 笠原直前理事長により、一本締めを行いました。県内各地LOMの方々より挨拶中の笠原直前理事長は『輝いていた』と喜んで頂きました。伊勢原の誇りです。
とても盛り上がった交流会もいよいよ最期となり、石川事
務局長の閉会宣言で交流会を閉会いたしました。
本日はありがとうございました!共に喜び感動できたメンバーが感謝の意を込めてのお見送りです。ようこそ伊勢原の地へ! 今回の式典を支えた同士達。30周年への熱い思いここにあり!