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伊勢原青年会議所は1978年に神奈川県で15番目、全国で646番目の青年会議所として誕生しました


19789月に創立総会を開催し、下記のような創立宣言文を発表いたしました。


 



 



 それ以降、私たちはこの伊勢原に誇りと責任をもち、地域の文化や歴史、教育や福祉への様々な取り組みを実現してきました。


1978年の誕生以来、梅の木運動、該当献血運動、1986年からは、伊勢原大山コマ選手権大会等、伊勢原のまちに根付いた事業を展開してきました。


設立25周年にあたる2003年には、私たちのまちづくりビジョン「いせはらオアシ計画」のスタートとして「いせはらこども里山学校」を開校し、2005年には「GET KOMA CAMP!!」と題し、伊勢原市内10の小学校による独楽回し対抗戦を行い、保護者の方の協力をいただきながら昨年まで継続して開催しています。


 また2009年には、伊勢原市と協働で「市民討議会」を開催しました。


 


 私たちは、2003年以降、5年間の活動と社会の流れを踏まえ、より具体的な活動指針を「ビジョン」して掲げ、事業を展開してきました。


 創立30周年を迎え2008年には、青年会議所活動の原点に立ち返り、「意識変革」を中心2008年から2012年までの新しいビジョンを発表しました。


 このビジョンは「2つの柱と6つのアクションプラン」によって構成されております。



Vision of Isehara-JC 2008


〜社会意識改革への挑戦〜


2つの柱と6つのアクションプラン】 


1:まちづくり運動への意識変革:Community Development


地域と一体感をもった開かれた事業の展開


社会公益性を重視した事業の展開


政治に対する責任ある事業の展開


 


2:ひとづくり運動への意識変革:Leadership Development


高い問題意識と正しい目的意識を持った、Jaycee(=個人)の研修


個々人の力を最大限に発揮するための、組織の研修


地域社会への責任ある貢献をするための、地域の研修



 

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